Xフリーサーバーからシンフリーサーバーに移籍途中です。弱小ボランティア団体の担当者です。よろしくお願い致します。
①ホームページの転送を終えて、独自ドメインでアクセスしました、
最初のWebページの画面は
「このウエブスペースへは、まだホームページがアップロードされていません」
と表示されました。
この時の独自ドメインmiya○○.comの
サイト転送設定画面は、 転送元URL http(s)://miya○○.com
転送先URL http://miya○○.com ステータスコード 301
ドメイン設定画面は、 ドメイン名 miya○○.com 設定状況 正常
詳細画面は ドキュメントルート /home/cf○○/miya○○.com/public_html/
URL http://miya○○.com/ ↗
www転送 〇www.miya○○.com に転送する
〇miya○○.com に転送する
⦿ 転送しない
SSL 〇 OFF
Https転送 □ Httpsに転送する(ノーチェック)
と、なっていました。
②そこで、 ドメイン設定の中の
⦿転送しない から ⦿miya○○.com に転送する を選択し、【設定する】をクリック しました。
すると
この時ネットのWebページの画面は
「このページは現在機能しておりません。リダイレクトmiya○○.com回数が多すぎます」とあり、「cookiesの削除」「最新の情報に更新」をクリックしても何も変わりません。
③そこで、独自ドメインの転送設定を一旦削除し、再設定しました。
さらに、ドメイン設定で
SSLを ⦿ON
HTTPS転送 ✅HTTPSに転送する
としました。
再設定後の
サイト転送設定画面は、 転送元URL http(s)://miya○○.com
転送先URL http://miya○○.com ステータスコード 301
転送元URL http(s)://miya○○.com
転送先URL https://miya○○.com ステータスコード 301
と、二つの転送先が表示されました。
ドメイン設定画面は、 ドメイン名 miya○○.com
詳細画面は ドキュメントルート /home/cf○○/miya○○.com/public_html/
URL https://miya○○.com/ ↗
に変わりました。
そこで、再度ネットのWebページにアクセスすると、
「このページは現在機能しておりません。リダイレクトmiya○○.com回数が多すぎます」とあり、「cookiesの削除」「最新の情報に更新」をクリックしても何も変わりません。
スマホで検索すると「ページを開けません」“Load cannot follow more than 20 redirections"となります
何が原因でしょうか?どこかの設定の仕方が悪いのだと思います。(あたりまえですが)この内容でお分かりでしたら、アドバイス頂きたいのです。
よろしくお願い致します。
ちなみに、
サーバー情報は
ホスト名 sv○○.cloudfree.ne.jp
ホームディレクトリ /home/cf○○
ネームサーバーは ns1.cloudfree.ne.jp 、ns2,ns3 の3つが、登録されております。いずれか一つにすべきでしょうか?
【1】困っていることや起きている問題についてできるだけ具体的に記載してください
(例:「○○というエラーが出て使えません」「画面が真っ白になって何もできません」など)
【2】何をしようとしていたときに起きましたか
(例:「ファイルをアップロードしようとした」「SSL設定を有効にしようとした」など)
【3】試したことがあれば書いてください
(例:「ブラウザを変えてみた」「もう一度ログインし直した」など)
【4】ご利用環境(わかる範囲でOK)
- 利用端末(スマホ/PC など)
- OS(例:Windows、macOS、iPhone など)
- ブラウザ(例:Chrome、Safari など)
【5】関連するスクリーンショットがあれば添付してください
こんばんは。
「このページは現在機能しておりません。リダイレクトmiya○○.com回数が多すぎます」
このエラーはリダイレクトループと言って、設定ミスでよく発生する現象です。
A→B→A・・・・
というを繰り返して表示するように「設定されている」ために発生します。
図で説明いただいているようですが、何を書いているのか理解できないので、その図を見ずに回答します。
まず、シンフリーサーバーの標準設定を使用している限り「この現象は発生しません」
なので、このように設定しているのでそうなるとしか、言い様がないです。
もし元に戻したいなら、
ドメインの初期化を行い、コンテンツをすべて再アップロードすれば直ると思います。
そのときに手動でhtaccessを触ってたりした場合には、また発生する可能性があります。
まずはXFREEで動いていたものをアップロードすると大丈夫の気がしますが、
どんな設定になっているのか分からないため、全く判断できません。
public_html直下の.htaccessと
サーバーパネル→ドメイン→ドメイン設定→詳細、のキャプチャ(独自ドメインを隠したい場合はマスク)
を提示すると解決できる可能性が高いです。
※以下は興味なので暇だったら答えて下さい
独自ドメインなら、XFREE時代の.htaccessで全く問題ないはずですが
もしかして、XFREEではHTTPで運用していて、シンフリー時にHTTPS化を行おうとした感じでしょうか。
それなら、なんとなくわかる様な気がします。
WordPressサイトなら、htaccessを書き換えたりするので、そういうのを考慮せずHTTPS化すると発生するのでは?
という予測です。
質問・回答いただきありがとうございました。
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